のほほ〜ん、とネットしてる?

b・ぽてち総統

管理人:b・ぽてち総統

豚インフル対策
  • N−アセチルシステイン

  • 細胞に入り込む毒素、伝達物質、ステロイドなど、を排出する作用を持つグルタチオンを補充する。排出と共にグルタチオンは減る。 それを自力で補充するには、N−アセチルシステインを頼る他に手は無い。 NACは食品中には見出されていない。 これは空腹時ではなく、食後に飲用する方がいいと自分では感じた。 自分の場合でも、ひどい咳をしている他人と同室した後、喉が痛くなってきて、咳が出てきたので早速試したが5分も経たずに沈静した。恐ろしく素早い効き目だった。もともと去痰、鎮咳薬として用いられてきたNACである。熱冷ましの「タイレノール」(アセトアミノフェン)のグルタチオン消費との関連においても有用なようだ。NACは自分で必要と思った時に飲めばよく、毎日続けることは無い。グルタチオンが足りている時は、むしろ毒になってしまうはずだ。体の中が「汚れた」と思った時に飲む、感じかな‥?狭心症でニトログリセリンを使用している人は頭痛の副作用を伴うらしい。グルタチオンとN−アセチルシステインの関係を知らないまま亡くなった方は気の毒である。NACは本当に素晴らしい‥。豚インフルの重篤化を避けるために有効である。 このアミノ酸は、半減期の短いグルタチオンの直接の摂取ではなく、前駆体の経口摂取と言う、重大な意義を持つ。 おそらく、ありとあらゆる疾病の病態の軽減に貢献するだろう。

腸管免疫を強化!
  • コロストラム

  • 牛の出産時から少しの期間、母牛が子牛に免疫力を与えるために特別な母乳が出る。 その「初乳」をフリーズ・ドライした物がこれ。 ニュージーランド製だから、品質はおそらく世界トップレベル。 人間にも初乳は、当然有る。 これは所謂「腸管免疫」そのもの、である。 人工栄養で育てられる乳児達では「腸管免疫」が弱いだろうことは、想像に難く無い。 こういうのを知ると、アレルギー性の疾病が巷に目立つのも、おそらくは「腸管免疫」の機能不全によるものだろう、と簡単に目途が立つ。 花粉症だって、口から入った花粉が腸に達して始まるのだもんな。 知らない人達、多過ぎじゃん。 飲用は、完全に空腹時において、コップ一杯の水で飲むべき。 胃液によって初乳の成分は破壊されるのを、極力避けねばならん。 これも起床時に即、がベストであろう。

    DHA/EPAサプリの最高峰!
    • スーパー・フィソール

    • 脳梗塞、狭心症、その主因の動脈硬化のリスクを強烈に下げるようだ。 集中力、持久力もアップ。 視力にも効く。 とにかく、神経と血管の健康に多大な貢献をする。 血の巡りが良くなるので便秘、冷え性、肌の健康にも効く。 中性脂肪も減る。 国産品より高品質で遥かに安い。 数少ない「腸溶性」なのが本物の証。 有効性が、まさに「別格」。 ただし、飲用は「必ず空腹時で胃に何も入っていない状態で、コップ1杯の水を全部使って飲み干すべし。」でないと逆効果が生じ、「太る」‥なので「起床時に水と共に一粒」が私(b・ぽてち)の飲み方。 でも、「夕食後4時間、寝る前にコップ一杯の水と一緒に飲む」のが、最良だと思う。 糖尿病性の冠状動脈硬化による狭心症を患い、某地大医学部付属病院に5年通い続け、動脈カテーテル手術によるステント挿入を5箇所行っても、再発を阻止されなかった私の実父は、私がフィソールを勧めて3ヵ月後で冠状動脈の狭窄部を全快した。 地大医学部のレベルを、私が見限ったきっかけであった。 「努力しても偏差値が低い人」は、医師になってはいけないと思う。 真の名医は、ほとんどの病気を「あっさり治してしまう」ので、幼稚な一般人では自分が何をしてもらったのか理解できない。癒されて満足する人達の、名医の口コミは当てにならない。名医を増やすためには結果主義の報酬体系が必要だ。 治せない奴は失職すべきである。 居座られたら医療費がかさむし、死人も増える。

    お〜!
    うむ。
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